mark_ninpu

こんにちは(^^♪

受付の服部です!

最近雨の日ばかりでしたが秋晴れが続いていますね!

紅葉の時期もそろそろですかね~(^^♪

行楽シーズンでお出かけが増えるこの時期は

事故などに注意して楽しんでくださいね♬

 

今日は妊娠中の運転の注意についてお話します。

妊娠中ですが買い物や病院に行くのに車の運転をしないといけないことがあると思います。

車の運転の際に気を付ける必要があります!

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つわりの時は運転を避ける

妊娠初期の特につわりが辛い時期は運転しない方がいいでしょう。

突然の体調変化で気分が悪くなったり、めまいがしたりと危険です。

つわりの症状は人によって変わりますが、坂道などで気分が悪くなる場合もあります。

つわりがある時期は運転しないほうがよいでしょう。

 

疲れている時、寝不足には注意

妊娠中は妊婦、胎児の二人分の栄養が必要です。

特に、妊娠初期はお腹も大きくなく、家事や仕事をいつも通りしていることが多いものです。

疲れや急な眠気には気を付けてください。

 

大きくなったお腹が運転の妨げになるときもある

運転席に座ってハンドルに手をかけて運転しますね。

ハンドルを切る時は、肘が大きく動きますが、ここでお腹が大きい為に動きが妨げられます。

直進は大丈夫でも左右にハンドルをきる時は、思うように腕が動かなくなるのです。

 

シートベルトをしましょう

妊婦の方に限らずシートベルトは必須です。

シートベルトは母親、赤ちゃんを守る大切なベルトです。

必ず着用するようにしましょう。

もしベルトが辛いときはシートを倒すなど楽な姿勢をとったり、マタニティベルトをつけたりしましょう。

 

必ず母子手帳を携帯しましょう

もしも事故に巻き込まれたり、急な体調変化が起こった時に治療に当たった人が妊婦だとわかる必要があります。

特に妊娠初期ではお腹もまだ大きくなく、分かりづらいものです。

必ず母子手帳を携帯しましょう。

 

もしも事故にあってしまったら妊婦だと治療ができない?

と考えてしまいがちですが

はな接骨院では妊婦の方でも母体や胎児に影響がないような施術をおこなうことも可能です。

妊娠中に交通事故にあって困っている妊婦の方は一度ご相談くださいね(^^)/