こんにちは!!

三重県木曽岬町

交通事故・むちうちの専門治療が出来る『はな接骨院』

受付のタカースです(●´ω`●)

 

 

 

 

今回は妊娠初期の運転の注意点についてです!!

 

 

 

妊娠初期と言うのは、体調の変化があるため、特に車の運転には気を付ける必要があります。

マタニティマーク

マタニティマーク

妊婦の方が車の運転で気を付けること

つわりの時期は運転しない

妊娠初期の特につわりが辛い時期は運転しない方がいいでしょう。

突然の体調変化で気分が悪くなったり、めまいがしたりと危険です。

坂道などで気分が悪くなったりします。つわりがある時期は運転しないことが無難です。

寝不足に注意

妊娠中は妊婦、胎児の二人分の栄養が必要です。

特に、妊娠初期はお腹も大きくなく、家事や仕事をいつも通りしていることが多いものです。

疲れや急な睡魔には気を付けてください。

長時間の運転は避ける

一定の振動や衝撃が赤ちゃんに伝わります。胎児に影響しないとも言い切れません。

必ず母子手帳を携帯しましょう!

もしも、事故に巻き込まれたり、急な体調変化が起こった時に、治療に当たった人が妊婦だとわかる必要があります。

特に妊娠初期ではお腹もまだ大きくなく、分かりづらいものです。

必ず母子手帳を携帯しましょう。

シートベルトを着用しましょう

シートベルトは母親、赤ちゃんを守る大切なベルトです。

必ず着用するようにしましょう。

もし。ベルトが辛いようでしたら、シートを倒すなど楽な姿勢をとったり、マタニティベルトをつけたりしましょう。