こんにちは!!

三重県木曽岬町

交通事故・むちうちの専門治療が出来る『はな接骨

受付のタカースです(●´ω`●)

 

 

 

 

台風27号と28号が本州に近づいてきてますね(>_<)

皆様お気を付けくださいね(´・ω・`)

 

 

 

 

 

さて、

はな接骨院に通ってくれている患者さんと先生が話していることの中でよく耳にするのが

 

 

 

 

整形外科に行かなきゃダメ?

とか、

レントゲンは撮りに行かなきゃダメ?

 

 

 

 

と言う質問ですね(;´・ω・)

 

 

 

ここで、むちうちの説明を↓

交通事故によるむちうちの分類

むちうちは、骨に損傷がない軟部組織の損傷です。

軟部組織とは、靭帯、関節軟骨、筋肉、関節周囲の組織等のことを言います。

この軟部組織の損傷の仕方によってむちうちは【捻挫】、【挫傷】、【外傷性症候群】に分けられます。

と、あります(>_<)

 

 

 

 

 

ん?骨折してないならいらないんじゃ?

と、思えてきますね・・・

 

 
そもそも…

レントゲンとはどんなものなのでしょう?(´・ω・`)

 

 

 

 

 レントゲン検査についての記事はこちら↓

レントゲンイラスト

 

 

 

 

レントゲン(X線)検査って何?

最も一般的に知られているX線撮影では、X線照射装置とフィルムの間に体を置き、焼き付けて画像化する。X線は感光板を黒く変色させるため、体がX線を通過させた部分では黒く写り、体がX線を阻止した場合には、その部分が白く写る。(ウィキペディア参照)

つまり、骨などのX線の透過性が低いものは白く写真に写るというものです。

 

 

だそうです!!(∩´∀`)∩ハイ

 

 

 

 

・・・・・で?

結局、レントゲン検査必要なの?って話です(;´・ω・)

では、こちらをご覧ください↓

 

交通事故の時あわてな~い話④【むちうちとレントゲン検査】

の中身を少しご紹介させてもらいますね~(*´▽`*)

 

 

 

骨折を見逃さないための検査

交通事故でのケガの大半は骨折のないむちうち損傷ですが、まれに大小の骨折を伴うことがあります。その骨折を見逃さないためにレントゲン検査が必要になってきます。

骨折が見つからない場合は治療としてのレントゲン検査の意味はありません。

 

 

 

交通事故のケガの証明のための検査

交通事故の場合、保険や相手側の補償などもかかわってきます。

あなたの症状や病態は、あなただけでなく他の人も客観的にわかる必要があるのです。

骨折はなかったけれども、周囲の筋肉や靭帯に損傷がありますと言ったような証明をするためにもレントゲン検査は必要なのです。

 

 

 

 

 

検査が大切な理由は大きく2つあるようです(‘ω’)ノ

 

と、言うことで・・・レントゲン検査は、

とーっても大事!!必要なんです!!!!!!

 

 

 

 

その他の詳しい内容はむちうちとレントゲンを読んでみてくださいねm(__)m

 

 

 

 

 

以上、三重県木曽岬町

交通事故・むちうちの専門治療が出来る『はな接骨院』

受付のタカースでした(=゚ω゚)ノ